企画からデータ渡しの流れ

企画 お客様が売りたい商品を決めます。
売りたい商品のメーカー名・品番・価格、
内容を考えるのはお客様です。 
デザイン
レイアウト
デザイナーがグラフィックソフトでレイアウトを考えて作ります。
お客様が大まかなレイアウトを考えていただいても結構です。
簡易校正 作ったデータを見て、デザインはこれでいいのか?
写真、文字や文章、価格は間違っていないか、お客様が確認します。
だいたい2〜3度ほど行います。
校正
データ変換
お客様に最終の確認をします。
OKがでたら、データをPDFデータに変換します。
納品 メールでデータ納品


PDFデータってなに??

PDFは作成したソフトがなくても開いて見ることができます。
無料の閲覧ソフト「AdobeReader」はWindows版やMac版の他、Linux版などがそろい、
同じPDFファイルをさまざまな環境で見ることが可能。誰にでも安心して送れます。
JPEGなどの画像データと違いオブジェクトの情報を含んでいるので、きれいに出力ができます。
さらに「AdobeReader」には用紙サイズに合わせて自動で倍率を設定する機能があるので、
印刷設定が簡単です。